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松葉の食品 で頭の後ろや横の白髪が黒くなり、高い血圧も下がった [松葉の食品]

私は三重県在住70歳代後半ですが、現在も、樹木の剪定や植え替えなどの仕事をしています。自分でも周囲の同年齢の方と比べても元気に過ごせていると思っています。仕事を為ているときはとても大変ですが、やっぱり施主さんに『庭がキレイになって嬉しい』という言葉をかけていただくのは嬉しいです。

こんな私ですが、少し前は血圧が高く、体の疲れが抜けないといった不調に悩んでいました。朝もおきるときにしんどくて体のあちこちが痛くてやっと起きていました。

歳のせいだから仕方ないと諦めていました。

うちは、もともと血圧が高い家系で、母親は長い問、高血圧で悩み、脳梗塞で亡くなりました。私の兄弟も、体質的にやっぱり高血圧です。私自身も、50歳を過ぎた頃から急に血圧が高くなりだしました。

私の血圧は、一時、最大血圧が 160 mmHG を超えたこともありました。また、きつい仕事が続くと、手足がしびれるように痛むこともあり、動悸がすることがたびたびありました。

もう1つ、私が気にしていたのは 白髪 です。仕事柄、頭髪はごく短い丸刈りにしていますが、40代の後半ごろから、頗の後ろや横のほうに白髪が増え、年とともに日立つようになっていました。

私が気になる白髪たの改善のために 松葉の食品 をとるようになったのは、50代半ばのころ。仕事の先輩にすすめられたのが、きっかけでした。

私がとったのは、松葉の成分を抽出して粒状にした 「 川端の松葉エキス 」 です。松葉には、血液をきれいにする成分が豊富に含まれていて、高血圧にいいと聞きました。お世話になった信頼できる先輩がすすめてくれたので、試してみることにしました。

私は、松葉の食品「川端の松葉エキス」を毎朝の食後に 6 〜 8 粒ずつとることにしました。「初めのうちは、目に見えて何かが変わったということはありませんでした。しかし、半年ほどとり続けたら、なんとなく体の調子がいいと感じるようになったのです。
明かに寝起きがとてもすっと起きられるのです。

その後もずっととり続けたところ、定期的に受けている健康診断で、医師に「血液の検査がよくなりましたね」とほめられるようになりました。

しばらくすると、高かった血圧も徐々に下がりだし、現在の最大血圧は、ほぼ基準値の130 mmHG 前後で安定しています。
気になっていた頭髪にもいよいよ変化が現れてきました。頭の後ろや横にあった白髪が減り、あまり目立たなくなったのです。私は、歳のせいだと諦めていたのでこれはとても嬉しい若返りです。

年とともに細く白くなりやすい頗のてっぺんにも、太いしっかりした毛が生えてきました。なんだか若返ったような気分です。抜け毛も以前より減ったように感じます。

行きつけの床屋さんも、髪の変化には驚かれてとても嬉しかったです。見た目が若返っただけでなく、最近の健康診断でも、悪いところは1つも見つかっていないことです。これからも若さを維持するため、 松葉の食品 をとり続けたいと思います。

川ばた乃エキス 川端の松葉エキス 200粒 はこちら
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ふくふく本舗の アサイベリープラチナアイ のおかげで白内障の手術後の目のしょぼしょぼ感が解消 [アサイベリー]

アサイーベリーのサプリ ふくふく本舗の アサイベリープラチナアイのおかげでメガネなしで雑誌が読める

私は、アサイーベリーのサプリ ふくふく本舗の アサイベリープラチナアイをとって目の不具合を解決しました。それ以来、目にはアサイーベリー が効く と思っています。その経緯を、お話ししましょう。
目の不調が気になり始めたのは、子育てが一段落して、医療事務の仕事を始めた40歳のころからです。

視力がよい人は、老眼が早いといいますが、まさにそのとおり。細かい明細書を書いていると見えづらく、老眼鏡が手放せーなくなりました。

70歳のときには、緑内障を発症。手術を受けました。その後も眼科に通い、定期的に検査を受けていました。
あるとき、車の運転中に見えにくいことが多くなり、主治医に相談すると、「白内障です」と診断されました。

「手術はまだ先でいい」とも言われたのですが、これ以上年齢を重ねて、体力がなくなってからの手術では心配です。それに、運転もまだ続けたいので、手術を頼み込んだのです。

白内障の手術自体は、成功。しかし、手術後になんともいえない目のショボショボ感に悩まされるようになりました。

私は、以前のような目の状態に戻したい。自分で何かできないか?と、いろいろなものを試しました。その中の1つが、 ふくふく本舗 の アサイベリープラチナアイ でした。早速、アサイベリーを試すと、いつの問にか目のショボショボ感が取れて、視界がスッキリしてきました。

先日、マッサージ店に出かけたとき、老眼鏡を忘れてしまったのですが、それでも、雑誌を裸眼で読むことができたのです。見えるって本当にありがたいなあと、改めて思いました。

効果をこれほど実感できたのは、ふくふく本舗 の アサイベリープラチナアイ が初めてです。おかげで、目の不調から解放され、視界も良好です。

私は多趣味で、編み物も大好きです。目がショボショボ していたときには、編むのがつらくて困りました。それが今では、夢中になって編んでいます。趣味が多すぎて、困ってしまうくらい。ふくふく本舗 の アサイベリープラチナアイ で目の健康を保ちながら、毎日を楽しく過ごせることに、感謝しています。

ふくふく本舗 の アサイベリープラチナアイ

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大腸ガン 再発 を 野草酵素 で乗り切る

私は、会社の社長としての仕事の猛烈な忙しさが続いた平成元年、異様な強い腰痛に続いて血便が出現、そのうち下腹部に自分でも「しこり」を触れ、便も細くなり、日常生活でも、「お腹が冷たい」「お腹が重い」と始終感じていましたが、忙しくてなかなか病院に行く時間がとれず、たまりかねてやっと受診したのが、平成3 年になってからです。

もちろん、診断は、大腸ガン。ただし、運よく、内視鏡的に切除が可能ということで、開腹手術をせずに、ガンの切除にも成功しました。

しかし、平成5年暮れになり、また、粘血便が出現し、お腹もふくれ、ガスも充満してきたので、病院を受診すると、「また、大腸ガンができている。内視鏡で取るには大きすぎるのでダメ。しかもかなり下のほううにあるので、人工肛門をつける以外ないと診断されました。

すでに、入院の日も決まっていました。主治医から何回説得されても「やりたくない」といって拒否し続けたところ、主治医が「それなら、この病院で診察していたことは、口外しないでください。責任がとれませんから」といわれました。

それもそのはず、この病院は東京都立の某有名病院なのです。「承知しました」と答えて、以後、自己流の自然療法を始めました。

毎日、コマツナとキャベツ、アロエも加えた人参・リンゴジュースの愛飲、主食は、粟、キビ、小豆も加えた玄米食、それに、毎日40分から50分の散歩、遠外線サウナでの発汗、お腹を中心に全身に温灸を施す、年2〜3 回の1週間ずつの人参・リンゴジュースダイエット...などです。

東洋医学で治療するクリニックには平成6年から受診していますが、この病院でも友消化器の専門病院に紹介状を書いていただきました。

大腸ファイバーの検査は「やりたくない!」と先生に伝えました。結局は平成12 年の1月まで、自然療法を継続しています。

もちろん、体調はよく元気で、顔のツヤも安定しており、毎日、快便です。1 月初旬、

都立病院の待合室で仲よくなった同病の人は、手術されたのにもかかわらずすべて死んでしまいました。自分でこれだと信じた治療法を、一生続けることが一番の抗ガン治療です。

大腸ガンを人工肛門・ファイバー検査なしの喜び - 野草酵素の使用感&口コミ(抗ガン効果)
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麹(こうじ)水を飲んだら3ヶ月で便秘体質から快便体質に変わった

不健康な食生活で腸内環境が乱れてしまった


私は、胃腸の不具合で1年前に病院を受診しました。症状としては、重い便秘でお通じが週に1回あるかないかで、常におなかが張って苦しくて困りました。

長年会社役員を務め、2年前に退職しました。1人暮らしのため、食事は外食かコンビニ食が多く、自分で料理を作ることはありません。

便秘の原因が、不健康な食生活にあることは明らかです。病院を受診したときも医師から真っ先に「顔色がよくないですねぇ」と言われ、いつも実年齢よりも10歳くらい老けて見えていたようです。

元気がないのは、腸内環境が乱れているサインと言われました。

まずは、腸内細菌の検査を行いました。その結果、私の腸内細菌は、悪玉菌が優勢であると判明。これを善玉菌優勢に変えなければ、便秘の改善は無理だと言われました。

そこで、腸内洗浄の治療をしていただきました。これは、安全な温水で腸内を洗う治療法で、悪玉菌優勢の状態をいったんリセットできるそうです。そのうえで、食事のとり方を見直すように食事指導を受けました。

具体的には、腸内の善玉菌を増やすために発酵食品を積極的にとることと、麹(こうじ)水の常飲をすすめれました。

腸内の善玉菌が増えた


外食やコンビニ食を一切やめて、みそ汁や納豆など、発酵食品を中心とする和食に切り替えました。さらに、毎日500mlの麹(こうじ)水を作り、こまめに飲みました。

やがて、お通じの頻度は4日に1回、3日に1回と徐々に順調に増えていきました。腸内環境に明らかな変化が認められたのは、治療開始から3ヶ月後くらいでした。

再び腸内細菌の検査を実施したら、善玉菌が一気に増えていたのです。お通じは毎朝あり、便の状態も改善していました。

形のいいバナナ便がスルリと出るようになり驚いていました。便秘の解消とともに以前とは比べものにならないくらい元気になりました。

肌がツヤツヤして表情が明るくなり、実年齢ぐらいに見えるようになりました。このまま腸内環境を良好な状態にキープするため、今でも毎日欠かさず麹(こうじ)水を飲み続けています。

酒粕粉末で作った麹水を使ってみての感想
https://memo-note.com/sakekasu/2018/01/-2.html
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発酵黒豆エキスのレビュー&口コミ 血圧、ヘモグロビンA1Cが下がった [発酵黒豆エキス]

便通がよくなり腹囲が5cm滅


体重が73kgになっていることに気がついたのは、2年前のことです。また、当時は上の血圧が140に上がっており、さらに、ついに私はメタボと診断されてしまったのです。

そんなとき、出合った「発酵黒豆エキス」を試すと、始めてからたった3ヶ月で効果が現れました。なんと体重が鳥も減り、67kgになったのです。ウェストサイズも5 cm小さくなりました

また、私は血糖値も高くて、一時期ヘモグロビンA1Cが10.5もありました。ところが、今は6.5に大改善しています。

血圧も119まで下がって安定しています。中性脂肪値も166から76まで下がりました。おかげで、メタボから脱却できました。

便通がよくなり、仕事の疲労感も明らかに改善するようになり、大満足です。これからも発酵黒豆エキスを続けたいと思います。

https://wahuu968.blog.fc2.com/blog-entry-415.html
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10年以上前からのこめかみの大きなイボがはとむぎでぽろっととれた [はとむぎ]

手足の冷えが改善し便秘体質も改善

健康のために、私がハトムギをとるようになったのは、3年前からです。薬膳教室に参加して、「ハトムギが体にいい」と聞いたことがきっかけでした。

それ以前から私は、マクロビオティツク(穀類や野菜を中心とした伝統的な日本の食事法)にも興味を持ち、玄米菜食を実践していました。その食生活に、ハトムギも加えることにしたのです。実践しているのは、ハトムギを飲むこと。そして、玄米1合に対して大さじ1杯のハトムギ(精白粒)を加えて炊いたり、ゆでたハトムギをサラダやスープに入れたりして食べています。

また、自分でパンを作るときに、粉末になったハトムギを加えることもあります。ハトムギを加工した健康食品も取り入れました。ハトムギは特にクセのある味ではないので、食べにくさを感じることもなく、無理なく続けることができています。

以前は冷たかった手足の冷えが改善し、便通もよく、元気に米菜食やハトムギを取り入れているおかげかもしれません。昨年は、明らかにハトムギの効果だと実感できる出来事もありました。

イボの跡も問題なし


は、私は10年以上前から、右側のこめかみに直径6 cm大のイボがありました。皮膚の色とほぼ変わらないので、さほど目立つわけではありません。

それでも、丸くてポチッとしたものが皮膚から出っ張っているため、顔を洗うときや化粧水をつけるときに気になっていました。

あるとき、知人から「イボにハトムギを直接塗ると効果的」と聞き、私は早速試すことにしました。毎日食べているハトムギの健康食品を、ほんの少し手に取り、少量の水で練ってかたくなったばんそうこうらイボに塗り、その上に秤創膏まを触るようにしたのです。これを毎日続けていたら、そのうちムズムズとかゆくなり、指で触っているうちにカサブタ状のものが少しずつはがれるようになりました。

そして、ハトムギを塗り始めて20日くらいら、ポロッとイボが取れたではありませんか。まさかこんなにみごとに取れるとは思っていなかったので、私はビックリしました。

思わず写真を撮って、教えてくれた知人にメールで送ったほどです。イボが取れた箇所は、しばらくはほかの部分と少し違う肌の色になっていたのですが、それも5ヶ月ほどで目立たなくなりました。今ではそこにイボがあったとはわからないくらい、周りの肌と同じ状態になっています。

私がはつきりと実感したのはイボ取り効果ですが、ハトムギには血液やリンパ液などの体液の流れをよくする働きもあるそうです。イボ取り効果があるとしゆいうことは、体の中にできる腫瘍などの予防にもなると聞きました。ですから、健康法の1つとして、身近な知人にもハトムギを勧めています。なかには「ハトムギをとるようになって便秘が改善した」という人もいます。自分の健康を維持するために、これからもハトムギ生活を続けていくつもりです。

ハトムギがイボや水イボに効果があることについては、我が国を中心に論文が発表されています。メカニズムは完全には解明されていませんが、おそらくハトムギは眠っている細胞に働きかけ、肌の新陳代謝を促進させるからでしょう。また、ハトムギの免疫を活性化させる作用や抗ウイルス作用などが関係している可能性もあります。なお、ハトムギに限らず食物の皮膚への直接塗布は、アレルギー反応を誘発することがあるので、注意が必要です。

発酵はとむぎ「スーパーゴールド」の口コミ、使用感、効能・効果一覧

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慢性化した頑固な便秘が解消し、肌も絶好調に [はとむぎ]

ハトムギ茶はお茶がわりに毎日飲む


ハトムギを日常生活に取り入れるようになったのは、今から1年半前です。きっかけは、私が通っている料理教室の先生や、生徒さんから勧められたことでした。それまで、ハトムギに関する知識は何もありませんでしたが、なんでも肌がキレイになるなどの美容効果が期待できるそうです。

また、イボやポリープの改善にも役立つと聞き、試すことにしました。私の子宮に初めてポリープが見つかったのは、今から6年前に受けた健康診断でした。そのときは、あまり大きくはなかったので、内視鏡を用いた簡単な手術で切除してもらいました。

子宮のポリープは再発しやすいそうですが、私も例外ではありませんでした。その後も、ポリープが再発しては切除するということを計3回くり返すことになりました。2年前には、ポリープが直径2〜3 cm大になっていることがわかりました。これが3回めでしたが、内視鏡では切除できない大きさなので、全身麻酔の手術を受けたのです。

実は、私の母と祖母は、ガンで他界しています。私のポリープも、もしかすると遺伝かもしれません。ポリープだけでなく、ガンを予防するためにも、ハトムギが役に立つといいなと思いました。私の場合、ハトムギ茶とハトムギ(精白粒)を使っています。ハトムギ茶は、ふだんのお茶がわりに毎日飲んでいます。また、ハトムギは、白米といっしょに炊いたり、料理に混ぜたりして食べています。ご飯はモッチリとおいしくなりますし、料理に混ぜても全く違和感はありません。

こうして、ハトムギをとり入れ始めたところ、確かにお肌の調子がよくなりました。さらに、気づいたときには便秘も解消していたのです。以前は、2〜3日に1回しか、お通じがないような慢性的な便秘でした。排便があっても、コロコロとしたかたい便です。それが毎日1回、しかも健康的な便が出るようになつたのです。

これまでにも、いろいろな健康法や健康食品を試したことがありますが、ハトムギほど長く続いたことはありません。やはり、肌の調子や便通の改善効果をすぐに実感できたことが「続けよう」という気持ちにつながったのだと思います。

子宮のポリープは大きくなっていなかった


うれしいことに、ハトムギは子宮のポリープにも好影響があったようです。2年前の手術後にもポリープが再発したのですが、それが切除するほど大きくなっていなかったのです。今後も、この状態を維持しっつ、あわよくばポリープがなくなればと期待しています。

4ヶ月前からは、料理教室の生徒さんから教えてもらった、ハトムギの化粧水を使っています。作り方はとても簡単です。密閉容器に、ハトムギ大さじ2杯強(30g)と日本酒300ccを入れ、2週間放置するだけ。日本酒は、市販の安価な物を使いました。この化粧水を手のひらに取り、顔や体にパタパタと染み込ませます。おかげで、ますます肌の調子がよくなりました。

周囲からも、「肌が白くなった」「お肌がすごくキレイ」とよくいわれるのです。更年期にさしかかると、太りやすくなる、体調不良に見舞われるとよくいいます。その点、ハトムギをとっている影響か、今のところ体重も増えませんし、体調もいい状態です。子宮のポリープやガンの予防のためにも、今後もハトムギを続けていくつもりです。


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直径1cmのシミがハトムギで目立たなくなり娘のアトピーま軽快 [はとむぎ]

10年前から気になっていた手の4 mm大のイボが消えた


我が家では、家族全員、ハトムギの恩恵にあずかっています。きっかけは、娘の体質改善に、友人の勧めでハトムギをとり始めたことでした。

娘は幼いころ、「軽いアトピー性皮膚炎」と診断されました。汗をかいたり、乾燥したりすると、手足の関節にかゆみが出て、悪化するとステロイド軟膏に頼っていたのです。また、娘は頑固な便秘症でした。1週間排便がなくて、おなかが苦しくなって病院にかけこんだことも幾度かありました。

これだけツライ便秘なのに、薬を飲むと、今度はおなかをこわしてしまうのです。友人の情報では、肌や腸の状態を整えるにはハトムギがいいとのこと。そこで、ハトムギとハトムギの若葉が入った粉末状の健康食品をとるとともに、ハトムギの精白粒を米といっしょに炊いたり、焙煎されたハトムギ粒を買ってサラダやスープに入れたりして食べるようにしました。

始めたのは今から6年前、娘が小学校5年生のときです。それ以前からときどき飲んでいたハトムギ茶も、日常的に飲むようにしました。

すると、まず私に、うれしい変化がありました。約10年前から、右手の甲側で人差し指のつけ根にあった、直径4 mm くらいの黒く膨らんだイボが、ほとんど消えたのです。以前は気になって、よく指でコロコロと触ったものです。ところが、ハトムギを食べ始めて1年も経たないうちに、平らになったのです。それから数カ月後に色も薄くなり、今では周りの肌の色とほとんど変わらなくなりました。

一方、娘の肌は、今でも汗をかいたり、乾燥したりすると、かゆみが出ることはあります。しかし、症状は以前よりかなり軽くなって、薬を使う必要はありません。現在は高校生ですが、思春期特有のニキビに悩まされることもないようです。お通じも、毎日ではないものの、過に数回はコンスタントにつくそうです。薬の服用や、病院へ駆け込むことがなくなったのは大きな嬉しい変化です。


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濃縮乳酸菌「プロテサン S」で免疫力がアップ [濃縮乳酸菌]

濃縮乳酸菌に含まれるFK-23菌は抗ガン作用が実証されている


濃縮乳酸菌には、加熱処理されたFK-23菌という乳酸菌が1包あたり4兆個も含まれます。

FK-23菌は、数多く存在する乳酸菌の中でも強力な免疫力アップ効果があり、加熱処理で3倍以上にも効果が高まります。

加熱処理されたFK-23菌を4兆個も含む「濃縮乳酸菌」は乳酸菌の『質』と『量』が圧倒的に優れています。

濃縮乳酸菌に含まれるFK-23菌は北海道大学や岡山大学、帝京大学医学部などの研究によってその効能が確認されています。
がん縮小作用
1年間に4~5万人も患者数が増加している乳がんは、女性のがん患者数の第1位です。乳がんの多くは40~50代の比較的若い世代に発症し、脳や肺などに転移しやすい特徴がります。マウスに乳がん細胞を植えつけて実験を行ったところ、FK-23菌を投与したマウスは普通のエサだけを与えたマウスに比べて乳がんが顕著に縮小しました。
抗ガン剤の副作用が縮小
数多くのがんに対して有効性が認められているシスプラチンは、抗がん剤治療の中心的な役割を果たしている医薬品です。抗がん剤はがんを縮小させる働きがある一方で、食欲不振や倦怠感、吐き気、嘔吐、脱毛などの副作用を招きます。特にシスプラチンの場合、腎機能障害を招くことが確認されています。
白血球増加
がんに対抗するには白血球の数を増やして免疫力を維持・強化することが欠かせません。シスプラチンやエトポシドなどの抗がん剤の副作用によって、白血球が減少することは少なくありません。白血球の数が基準値よりも大幅に減少すると、抗がん剤治療に患者さんの体が耐えられず、治療を延期・中止する場合もあります。
このように、FK-23菌は多くの大学の研究によって、がんに対する働きが確かめられています。
患者さんのレビューは、濃縮乳酸菌はがんが消え、抗ガン剤の副作用も最小限にで紹介されています。


タグ:濃縮乳酸菌
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温熱刺激で脳疲労を一掃し耳鳴り、めまいを解消する「脳幹マッサージ」 [耳鳴り]

脳の根幹の機能低下が耳鳴り・めまいの原因

脳幹という場所をご存じでしょうか。脳幹とは文字どおり脳の根幹をなすで、視床、視床下部、中脳、橋、延髄の総称のことです。自律神経系、免疫系、内分泌系、脊髄・筋肉系の働きをつかさどっており、いわば私たちの生命活動の根幹を担っているといえます。

私は、生活習慣病をはじめとする体の不調の多くが、この脳幹の機能低下が原因だと考えています。それは、耳鳴りやめまいといった症状も例外ではありません。耳鳴りやめまいは、原因がわからないことが少なくなく、皆さんのなかにも病院で診てもらってもよくならず、お困りのかたがいらっしやるでしょう。もしかしたらその症状も、脳幹に原因があるかもしれません。脳幹の機能低下には、主に次の2つの要因が考えられます。
  1. 頸椎のゆがみによる脳幹の圧迫
  2. 慢性的なストレスによる大脳の過剰興奮
頚椎とは首に位置する背骨で、上から順に、第1頚椎、第2頚椎…と呼びます。脳幹は脳の最下層に位置しますが、その下端は後頭骨(頭蓋骨の後ろ下部にある骨)と第1頚椎、第2頚椎の問にあります。
そのため、筋肉の過緊張や、姿勢の悪化、加齢などによって頚椎にゆがみが生じると、脳幹の下端が圧迫されてしまいます。そして、脳幹全体の血流が滞り、機能低下を招くのです。

頸椎のゆがみが治り副交感神経が優位に!

脳幹の機能低下を引き起こすもう1つの要因は、慢性的なストレスです。私たちの体はストレスを感じると、大脳が興奮した状態になります。すると、それが脳幹へと伝わり、体に戦闘態勢をとるように指令を出します。

このときに影響を受けるのが、自律神経です。自律神経とは、臓器や血管など体のあらゆる器官を調整している中枢的な神経のことで、交感神経と副交感神経から成り立ちます。交感神経は活動時に優位になり、一方の副交感神経は休息時に優位になります。両者がバランスよく保たれることによって、私たちの健康状態は維持されますが、過剰なストレスは交感神経ばかりを優位にさせます。

すると、体は常に緊張した状態を強いられ、脳幹が疲弊してしまうのです。原因不明の耳鳴りやめまいの治療には、頚椎のゆがみと自律神経の乱れを直すことこそ重要です。

そうすれば、脳幹の機能は回復し、症状も徐々に快方へと向かっていくでしょう。その方法として私が患者さんに勧めているのが、「脳幹マッサージ」です。自宅で簡単に行えるセルフケア法で、これまで数々の高い効果を上げてきました。

準備する物は、ホット飲料用のペットボトルです。ふたがオレンジ色の280mlか300mlの物を用意してください。その中に50度前後のお湯を注ぎ、しっかりとふたを閉めます。これを、脳幹が位置する場所に押し当てて刺激します。後頭部の生え際から耳の後ろにかけてが、脳幹が位置する場所=脳幹ゾーンです。

まず、後頭部の生え際の下に3秒かけてゆっくり押し当てたら、そのまま3秒問キープし、5秒かけてゆっくり力を抜いていきます。次に、ペットボトルを右耳の後ろに移動して、同じように刺激しましょう。さらに、左耳の後ろに移動して、同じように刺激します。

これを3分ほどくり返してください。お湯の温度は50度が目安ですが、それ以上でも以下でもかまいません。自分がいちばん心地よいと感じる温度にしましょう。ただし、ヤケドにはくれぐれもご注意ください。首の後ろを温めることで、筋肉の緊張が緩んで、筋肉に引っ張られてゆがんでいた頚椎が正しい位置に戻ります。加えて、首を温めながら刺激を加えることで、慢性的な興奮状態にある大脳が休まり、副交感神経が優位になります。

免疫力アップに温熱療法の使用感、口コミ
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